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アメリカ大統領選挙不正疑惑13連発【盗まれた大統領選挙】

2020年12月21日

ドナルド・トランプ大統領は選挙前から郵便投票について、野党・民主党の対立候補ジョー・バイデン前副大統領に有利にはたらくと繰り返し指摘し不正にもつながると訴えていた。

今回の投票結果を見てみるとその予想通り全米各地の選挙区で投票集計システムを含め様々な不正とみられる事態が起きている。

トランプ氏に反対の立場の者たちはマスコミ同様、証拠がないと主張してきたが、しかし証拠は確実に増え続け、日を追う毎に不正告発者が増え続けている。





【不正疑惑】バイデンジャンプ

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青がバイデン氏の得票、突然跳ね上がる

ウィスコンシン州で11月4日朝の開票途中、明け方のわずか1時間余りで12万票がバイデン側に追加された現象が起こった。
バイデン氏の得票数が短時間で増え、投票率が200%を超える計算になる。

ジョージア州でも同様なことが起こり、10万7040票のバイデン票が急増している。

【不正疑惑】ミシガン州のドミニオンの調査結果が公表された

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米サイバーセキュリティ会社、アライド・セキュリティ・オペレーションズ・グループが、第13巡回区控訴裁判所の裁判官の権限で、ミシガン州アントリム郡にあるドミニオンの選挙システム22台を現地調査した。

12月14日に発表された調査報告書によると、これらの選挙システムのエラー率は選挙のための25万分の1のエラー許容範囲をはるかに上回る68.05%に達し、法的に許容されるエラー率を大きく上回っていたことが判明した。

ミシガン州民主党のジョセリン・ベンソン州務長官の事務所、アントリム郡政府の広報担当者は、調査結果に関するコメントを求められても回答しなかった。

Vision Times

【不正疑惑】不思議なジョージア州の選挙統計データ

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  • 2500人の重罪犯が投票
  • 6万6千人余りの17歳以下の人が投票
  • 2432人が登録せずに投票
  • 1034人が間違ったポストを使って投票
  • 4926人が登録期間を過ぎての投票
  • 10315人の死者が投票
  • 395人がほかの州でも投票
  • 住所変更を出した15700人が投票
  • 居住した郡を離れた40279人が投票

14万3581人の不正な投票があることになる。

【不正疑惑】不思議なウィスコンシン州の選挙データ

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  • 有権者数がウィスコンシン州の総人口より200万人多い
    ウィスコンシン州の総人口は586万人で18歳以上の法定有権者は468万人しかいないはずなのに登録済みの有権者名簿用紙には、約6,994,368人の有権者のデータが記載されている。
  • 同一人物の有権者が2回投票有権者登録用紙に記録された
    有権者12万3540人のうち、同一人物が2つの有権者番号を持ち、2回投票していることが判明した
  • 死人投票
    データベースに登録されている有権者のうち、「有権者の情報理由」で「故人」と表記されている人は55万9201人で、データベースの有権者総数の7.995%に上る。

【不正疑惑】ジョージア州、不正投票を監視カメラが撮影していた

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映像には、投票日の夜に監視員を開票所から帰した後、4人が残り開票作業が続行されていた。

大量の票が入った複数のスーツケース4つをテーブルの下から引き出し集計機にかけている様子が監視カメラに映っている。

監視員がいないところでの集計作業は違法のはずだが、4人は午後11時から午前1時頃までのおよそ2時間、監視を受けずに票をスキャンし続けた。

この日の選挙の集計中に水道管の破裂が起こったという理由で、一旦マスコミや監視人にこの場から去るように命じたと言われています。

【不正疑惑】シドニー・パウエル「不正投票機「ドミニオン」を告発

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シドニー・パウエル弁護士

パウエル弁護士はラジオのインタビューに出演し「少なくとも4つの国からサーバーへのアクセスが確認された」「たったの20分で384,450票がトランプからバイデンへとカウントされた、ありえない、これは米国歴史史上最大の犯罪」だと不正選挙を訴えた。

また、ドミニオンの投票システムは、「アルゴリズムを設定して実行することができる」「おそらく全国のすべての国で実行され、トランプ大統領から一定の割合の票を取り、バイデン大統領にそれを反転させる」と主張している

またこの不正に、ベネズエラ、キューバ、中国、クリントン財団、ジョージ・ソロス氏が関与している可能性を示唆した。

ドミニオン社は「当社の投票システムで票が変更されるか、ソフトウエアに問題があったとするあらゆる主張を断固として否定する」とツイートしている。

【不正疑惑】公聴会の途中で、アリゾナ州知事が認定を強行

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アリゾナ州の公聴会で次々と疑惑の証拠が出ている中で、アリゾナ州の知事は、公聴会が開催中にもかかわらず、バイデン氏を認定する手続きを強行しました。

証拠の妥当性が判断されることなく棄却されたことが問題。
先日ジョージア州でぐうの音も出ない証拠が公表された結果、5度の再調査を拒否してきたジョージア州務長官はようやく不正を認め再調査が指示された

パウエル氏は一部の州知事が、ドミニオン投票システムを導入する見返りとして賄賂をもらっていた可能性があるとジョージア州のブライアン・ケンプ知事(共和党)とブラッド・ラッフェンスパーガー州務長官との収賄疑惑に言及している。

【不正疑惑】CNN幹部、トランプを正常な人間として報道しないよう指示

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プロジェクトベリタスの創始者ジェームズ・オキーフ氏はCNNの責任者ジェフ・ザッカー氏がトランプ氏を引き摺り下ろそうとしているとしたCNNの内部電話録音を公開した。

彼を正常な人間として報道する必要はない、彼はまともではなく行動が不安定です。
我々はこのように報道すべきです

とCNNの責任者ジェフ・ザッカー氏が電話で指示していた。

【不正疑惑】オバマはヒラリークリントンを操るために収賄罪の罪にはめる作戦を仕掛けた

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Overstock.comnoの創設者パトリック・バーン氏

「2016年1月14日、私はFBIの代理人としてヒラリー・クリントンに1800万ドルの賄賂を渡すことを手助けし、ヒラリーは受け取った」と証言している。

この作戦はスノーグローブ作戦と呼ばれていた。

この作戦の目的はオバマ政権のメンバーらが、2016年の選挙でヒラリーが当選後、オバマが彼女を脅し、コントロールするために利用されるはずだった。

FBIを実行部隊とするこの作戦に参加させられていたと告白したのはアメリカのEコマース大手Overstock.comの創設者のパトリック・バーン氏だ。
「FBIの職員からこんな話を聞かされた。」

オバマ大統領は、彼の手下たちを連邦政府の官僚機構全てに浸透させている、司法省は特に。

このことから私は2020年の選挙をFBIがハイジャックするつもりであることを知っていた。

この一連のことはウイリアム・バー司法長官も知っているとも語っている。

ウィリアム・バー司法長官は、大統領選で大掛かりな不正があったとするドナルド・トランプ大統領の主張について、裏付ける証拠を司法省は発見できていないと述べていた。

ドナルド・トランプ米大統領はウィリアム・バー司法長官がクリスマスまでに退任するとツイッターで発表した。
バー氏は辞表を提出し、今月23日に辞めると大統領に伝えた。

ソース元 BonaFidr

【不正疑惑】中国製の偽投票用紙が米国に大量流入

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交渉の録音動画 画像元 : NTDTVJP

元中共幹部の孫(紅三代)がこのほど、中国で偽の米大統領選投票用紙を大量に印刷する工場の動画を公開した。

伊氏は12月7日、ラジオ放送「希望の声」の取材に対し、動画の中の「依頼人(バイヤー)」が自分自身であることを認め、その狙いと経緯を語った。

それによると、中国広東省の印刷会社が偽の投票用紙を印刷しているとの情報を友人から入手した後、同氏は真相解明のために購入者を装って業者に連絡した。

最初は何も聞き出せなかったが、5000ドル(52万円)を支払った後、ついに内部情報を手に入れたという。

工場オーナーは、「以前の顧客からもらったミシシッピ州やフロリダ州、ノースカロライナ州の投票用紙のサンプルを持っている」と言い、サンプルがあれば、他の州の投票用紙も印刷できると強調した。

ソース元 EPOCH TIMES

【不正疑惑】バイデン氏の息子ハンターバイデン疑惑

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①ウクライナ疑惑
バイデン氏がオバマ政権で副大統領を務めていた頃、ハンター氏がウクライナのエネルギー会社ブリスマの取締役に就任して高額の報酬を受け取り、その見返りに父親(アメリカ副大統領)の政治力を使ってブリスマの捜査を担当していたウクライナの検事を解任させるなど、同社に様々な便宜を図ったという疑惑だ

②中国疑惑
ハンター氏は、中国軍と繋がりがある中国の大手エネルギー企業と取引を行い、数百万ドルの報酬を受け取っていたことが明らかになっています

③ハンター・バイデン氏と未成年者との「不適切な行為」
押収されたハンター・バイデンのパソコンから未成年者との不適切な行為が多数残されていた。

問題のファイルを入手した経緯は、昨年デラウェア州のコンピューター修理工場に残されたハンター・バイデンのノートパソコンから発見されたもので、90日たっても引き取りに来なかったため、その店のオーナーが中身を確認し、事の重大さに気づきハードディスクのコピーをFBIとジュリアーニ氏に渡したものである。

FBIは1年も前に入手しているのもかかわらず捜査をしていなかった、またマスコミもこのような疑惑があるにも関わらず、大統領選挙の投票が終わるまで一切報道していなかった。

【不正疑惑】ハンター・バイデン氏、税金問題で捜査対象に

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12月9日、ハンター・バイデン氏は税金問題で検察当局の捜査を受けていると、自ら明らかにした。
大統領選が終わり、今になってハンター氏の名前がメディアに登場し続けている。

「バイデン氏に投票した人の36%は、ハンター・バイデン氏のストーリーを知らなかったという調査結果がある。

また、そのうち13%がハンターのストーリーを知っていたら、バイデンには投票しなかったと答えている。

「なぜフェイクニュースやFBI、司法省は、選挙の前にバイデンのことを報じなかったんだ」とトランプ大統領はツイッターで怒りをあらわにしている。

ジョージア州のケンプ知事の娘の婚約者が自動車事故に

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1マイル先まで爆発音を轟かせ炎上する婚約者の車

ジョージア州で今回の選挙詐欺の絶対的な証拠とも言える監視カメラの映像が流出し、その当日に米共和党党員であるケンプ知事は「有権者の署名を確認する必要がある」と語った。

しかし、その翌日に、ケンプ州知事の娘の交際相手ハリソンさん(21)が大惨事の交通事故に遭い死亡した。
死亡したそこからケンプ氏の態度は180度変わった。
さらにハリソンさんの死亡事故を捜査していた捜査官が原因不明の自殺をした。

ケンプ知事に何があったのか、タイムラインを整理すると、

  • 12月3日、ケンプ知事は選挙の投票の署名確認を実施すると発表した。
  • 12月4日、州知事の娘の交際相手の死亡事故がジョージア州で“偶然”に発生した。
  • 12月5日、州知事は署名確認を見送ると発表した。
  • 12月14日、同州の警察官(この「交通事故」捜査をしていた警察官)が自宅で突然死亡した。

事故に遭った3台の自動車の中に、ハリソンさんが乗車した自動車のみひどく焼かれ、濃い煙がもくもく立ちこめ、爆発音が1マイル先まで届いたという。

トランプ陣営が法廷闘争で勝利してトランプが大統領に選出されたら、バイデン支持の過激派集団の「BLM」や「ANTIFA」が黙っているはずはなく大きな暴動が起きることが予想される。

またバイデンが大統領に決まっても、「盗まれた選挙で民主主義が終わる」と7千万票以上をトランプに投票した支持者も黙っていないだろう。

いずれにしてもアメリカを二分するような衝突が予想される。

ミネラルウォーター売り場

今アメリカでは拳銃の玉が売り切れ、トイレットペーパー、カップ面、ミネラルウォーターなどがスーパーの棚から消えつつある。

アメリカ国民は何かを予感しているのだろうか。

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